お使いの戸建てなら、
EV充電器の導入が
最大30万円安くなります。
通信機能付き充電設備なら機器費の全額(上限30万円/基)を東京都が助成。太陽光発電、または再エネ100%契約のあるご自宅なら対象になりやすい制度です。
入力30秒・見積は無料です。しつこい営業電話はいたしません。
充電設備の種類によって、助成額が大きく変わります
通信機能付き(OCPP・ECHONET対応)を選ぶかどうかで、助成額に最大27.5万円の差があります。
| 充電設備の種類 | 助成額 |
|---|---|
| 通信機能付き充電設備 | 機器費の10/10(上限30万円/基) |
| 通信機能付き以外の充電設備 | 定額 2.5万円/基 |
次のすべてに当てはまれば、申請の対象になります
2026年4月1日以降に購入・設置した未使用(新品)の充電設備
国(経産省/NeV)の補助対象リストに型式が掲載されている設備
都内の既存戸建て住宅への設置(新築住宅は対象外)
太陽光発電システムの設置、または再エネ100%電力契約のどちらか
※ 通信機能付きで上限30万円を狙う場合、機種によって対象・非対象が分かれます。正式な対象可否は設置前に必ずご確認ください。EVエコホームの自動見積では、対象になりやすい機種を優先してご提案します。
今回の東京都補助金は、太陽光発電の設置または再エネ100%契約のどちらかが条件です。EVエコホームでは太陽光パネルの設置にも対応しており、EV充電器とあわせた導入もご相談いただけます。東京都太陽光パネル・蓄電池補助金をまとめたコラムと、太陽光パネルの無料概算見積「かんたん自動見積プラス」をご用意していますので、あわせてご覧ください。
助成上限30万円の対象になりやすい、通信機能付きモデル
実質負担額は、通信モデル選択時の東京都助成金適用後の目安です。

通信モデルを選択すると東京都「通信機能付き充電設備」区分の対象に。ケーブル長は5m・7m・10m・リール型(10m)から選択可能。
(基本工事費込・税込)
「かんたん自動見積」する →

AiSEG2やスマートコスモと連携し、スマホからの充電状態確認・スケジュール充電に対応。付属ケーブルで確実な接続を確認してから充電開始。
(基本工事費込・税込)
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設置完了後に申請する「事後申請」方式です
設置前の申請はできません。工事完了後に電子申請フォームから交付申請を行います。
機種を選定
対象要件を満たす機種を確認し、見積を取得
設置工事
充電設備の購入・設置工事を実施
交付申請
設置完了後、電子申請フォームから申請
審査・受領
審査後、交付決定・助成金を受領
申請前に気になるポイント
どちらの条件も満たさない場合、対象にはなりません。太陽光発電の導入、または東京都認定の再エネ利用率100.00%メニューへの契約変更をご検討ください。ご相談いただければ、太陽光との同時導入プランもご提案できます。
同一の充電設備について、国や他の地方自治体からすでに同種の助成を受けている場合、東京都の制度は併用できません。1つの充電設備につき、いずれか一方をお選びいただく形になります。
この制度は既存の戸建住宅が対象で、新築住宅は対象外です。新築時の導入については、東京ゼロエミ住宅関連の助成制度などをご確認ください。
はい。受付期間は2027年3月31日までですが、申請額が予算額に達した時点で先着順に受付終了となります。早めのご検討をおすすめします。